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   <title>トップアスリート　社長コラム</title>
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   <title>退任のご挨拶</title>
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   <published>2008-03-31T04:58:46Z</published>
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   <summary>　このたび私は、3月31日をもちまして株式会社トップアスリートの代表取締役社長を...</summary>
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      　このたび私は、3月31日をもちまして株式会社トップアスリートの代表取締役社長を退任致することとなりました。
　創業以来、温かいご支援、お引き立てを賜りましたことを心よりお礼申し上げます。これからは、新社長　松尾和祥以下、現メンバーが力を合わせ事業の発展に尽くしてまいりますが、何卒、これまでと変わらぬお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 

　私の今後は、『13歳のハローワーク公式サイト』事業を展開してきた経験を生かし、杉並区立和田中学校の校長として邁進するつもりであります。和田中学校は、前任の藤原和博校長が始めた様々な改革で全国の注目を集めました。企業で例えると創業した会社が急成長している状態です。創業者のカリスマ性で推進してきた改革を、仕組み化し普遍化するということが、私の役割です。和田中を“上場”させ、日本の公立中学校の教育を改革していきたいと思っております。 　　 代田昭久 


      
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   <title>民間人校長としての抱負とご挨拶</title>
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   <published>2007-12-04T08:15:10Z</published>
   <updated>2007-12-04T08:20:14Z</updated>
   
   <summary>　このたび東京都杉並区立和田中学校の校長に内定し、2008年4月より就任する予定...</summary>
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      　このたび東京都杉並区立和田中学校の校長に内定し、2008年4月より就任する予定となりました。2003年に起業して以来「13歳のハローワーク公式サイト」の企画運営を中心に教育事業を展開して参りました。その活動の実績と経験を和田中学校地域運営本部に評価していただき、現在の藤原和博校長の後任校長としての推薦を受け、本日12月4日に東京都教育委員会より「学校外から任用する校長」の内定をいただきまました。1６年にわたりビジネスの一線で働いて参りましたが、その経験を公教育の現場に活かし尽力していく所存です。
株式会社トップアスリートの代表取締役は、2008年3月末日に辞任いたしますが、株式会社トップアスリートは、今までどおり事業を継続し、さらなる拡充発展に努める所存ですので、今後とも変わらぬご指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします。後任の代表および組織体制に関しては、決定し次第、別途ご連絡させていただきます。

以下、民間人校長としての抱負を述べさせていただきます。

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民間人校長としての抱負

　私にとって公立中学校校長への就任という転機は、何の前触れもなく突然やってまいりました。ある意味で偶然のような気がしますが、今までの経験や思考の繰り返しから、必然的に出会った運命のような気もしています。
　思えば株式会社リクルートに勤務していた1996年、新規事業として大学生を対象としたキャリアスクールを起案し実践しました。残念ながら事業は3年で撤退しましたが、“なぜ自分が働くのか”その理由を見つけられないまま多くの大学生が社会に出てしまう実態を目の当たりにし、「社会を生き抜く力を育むには大学生からでは遅い。もっと早い時期からスタートさせなければならないのでないか」という想いが強く残りました。
　そんな問題意識もあり、2003年に出版された作家村上龍氏の書籍「13歳のハローワーク」の『“好きなこと”を早いうちに見つけたほうが人生のアドバンテージになる』というメッセージに大いに共感しました。そして、起業した㈱トップアスリートの中心事業として、村上氏と出版社である幻冬舎様と共に、書籍「13歳のハローワーク」をＷｅｂ化し公式サイトとして展開してきました。現在この公式サイトには月間約30万人が訪れ、将来の夢を叶えようと切実な思いをもつ中学生、高校生からの質問、相談が数多く寄せられています。現状に疑問と苛立ちを感じつつも、何とか自分なりの将来を模索している子どもたちの姿を見て、サイトの展開に情熱を注ぐ一方で、この大きなテーマに深く関わっていきたいという想いを強くしていました。そしてそんな折、藤原和博校長の後任として推薦を頂き、自分のなかでは大きなチャンスをいただいたと思い、校長就任に向けての準備を進めて参りました。

　成長社会から成熟社会へと大きなパラダイム変換が起こる中で、これからの社会で求められる力も劇的に変化しています。それにも関わらず、子どもたちへの教育は、成長社会のそれとほとんど変わっていないのではないでしょうか。学校教育は崩壊しているのではなく、適応できていないのだと思います。子どもたちには、今まで以上に、自ら考え行動していく力が必要です。そして、成熟社会への適応した教育改革を断行するのであれば、ビジネス社会での経験は有効であり、また、文部科学省や教育再生会議などの上から提案だけではなく、教育現場からの改革の積み上げが重要です。任期は3年と言われていますが、今のところ3年後のことは考えておりません。今までの経験を活かして、ただただ精一杯に邁進したいと思います。
　今後とも、変わらぬご指導よろしくお願いいたします。

株式会社　トップアスリート　
代表取締役　代田昭久

      
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   <title>7/12（木）講演してきました</title>
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   <published>2007-07-18T03:12:40Z</published>
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   <summary> 7/12（木）、中野区専門学校協会総会にて、講演してきました。 内容は、「“し...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.13hw.com/staff_blog/%E2%98%85P7120034.JPG"><img alt="★P7120034.JPG" src="http://www.13hw.com/staff_blog/%E2%98%85P7120034-thumb.JPG" width="142" height="106.5" /></a><a href="http://www.13hw.com/staff_blog/%E2%98%85P7120015.JPG"><img alt="★P7120015.JPG" src="http://www.13hw.com/staff_blog/%E2%98%85P7120015-thumb.JPG" width="142" height="106.5" /></a>
<br><br><br><br><br><br><br><br>7/12（木）、中野区専門学校協会総会にて、講演してきました。

内容は、「<a href="http://www.13hw.com/worklab/index.html">“しごと観育成”研究会</a>」で調査した、「若者の仕事観に関する調査結果」の一部を紹介しました。

7/20（金）17時より、幻冬舎にて「若者の仕事観に関する調査結果の報告会」を開催します。
詳細はコチラ＞＞　<a href="http://www.13hw.com/staff_blog/2007/07/post_31.html">http://www.13hw.com/staff_blog/2007/07/post_31.html</a>]]>
      
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   <title>城島選手、王監督DVDを見て、昔の打撃取り戻す！</title>
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   <published>2006-06-05T15:00:00Z</published>
   <updated>2006-12-07T02:27:55Z</updated>
   
   <summary> 先月5月4日のスポーツ新聞に、「城島　『恩師のDVD』を見て昔の打撃取り戻した...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.topathlete.net/blog/img_060606b.gif"><img alt="img_060606b.gif" src="http://www.topathlete.net/blog/img_060606b-thumb.gif" width="146" height="267" /></a>
先月5月4日のスポーツ新聞に、「城島　『恩師のDVD』を見て昔の打撃取り戻した～貞治打法で再点火～」という記事が大きく取り上げられました。　『恩師のDVD』とは、もちろん、本作品「21世紀への伝説史　王貞治」のことです。

記事は、本来の打撃を見失っていたものの、5日1日のツインズ戦で約一ヶ月ぶりとなる逆転の2ランホームラン含む3打数3安打を放った城島選手をとりあげ、「あの一本で、今までなぜヒットが出なかったのかわかった。自分の打撃を再確認できた。」と本人のコメントを紹介。そして、「自分の打撃を再認識できた」きっかけが、「日本から持参した王監督のDVDを見て」からであるという内容が紹介されています。]]>
      さらにその記事では、DVDを見た城島選手の感想について触れ、「監督は、めちゃめちゃバックスイングが大きいですからね。でも自分でそれを知っていたから最短でバットを出そうとしていただろうし、バットが遠回りしている分、伝わる力も大きかったと思う」。そして、「（記事引用）城島は、目指す打撃が貞治打法にあることを強調。愛弟子として、世界の王の名を汚さないためにも、結果を出すつもりでいる。」とまとめている。 

「21世紀への伝説史　王貞治」では、一本足打法誕生秘話のエピソードを詳しく取材しています。一本足打法は、ホームランを打つための大切なバッティング技術が結晶となった独創的な打法なのですが、そのひとつとして、ホームランを打つため、つまり飛距離を出すために、バックスイングを大きくしながらも、最短距離でバットを出していくことができるバッティング技術なのです。体を弓のようにしならせた状態にすることで、その反発力を利用して遠くに飛ばす。これは、プロ野球選手として決して大柄ではなかった王選手が、パワー不足を補うための“生き残るための工夫”だったのです。

発売は、今年3月3日より発売いたしたが、城島選手には渡米前に何とか渡そうと、2月上旬には量産コピー前のデモ版を仕上げ、広報を通じて、それ城島選手にお送りしました。本当に見てくれていて、さらに、自分の打撃を取り戻す、きっかけになってくれれば、本当にうれしいことです。城島選手には、大リーグ日本人初の捕手として、何とかこの大きなチャンスを生かし、活躍をしてほしいと願っています。
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   <title>感動をありがとう！王ジャパン！！</title>
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   <published>2006-03-27T15:00:00Z</published>
   <updated>2006-12-07T02:08:13Z</updated>
   
   <summary>野球というスポーツの醍醐味を堪能できたこと、忘れかけていた日本人としての誇りを感...</summary>
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      野球というスポーツの醍醐味を堪能できたこと、忘れかけていた日本人としての誇りを感じることができたこと、本当に素晴らしい瞬間を味わうことができました。王監督、選手、関係者のみなさん、本当にありがとうございました。そして、おめでとうございました。

今回のワールドベースボールクラシック（WBC）での王ジャパンの経済効果は、364億円に上る（第一生命経済研究所）と試算されています。「21世紀への伝説史　王貞治【DVD2枚組 ＋ 愛蔵本】」は、3月3日より独占販売を行っていましたが、優勝した3月21日から一気に注文が入り始め、その後わずか3日で販売開始から2週間の売上げを上回りました。この作品には、みなさんの知らない「王貞治」が描かれています。ぜひ、これを機会に、みなさんにもっと「王貞治」の魅力を知ってほしいと思います。 
      
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   <title>がんばれ、王ジャパン！</title>
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   <published>2006-03-02T15:00:00Z</published>
   <updated>2006-12-07T01:55:36Z</updated>
   
   <summary>「昨日の王選手のホームラン、すごかったな。」私が小学生の頃の朝は、こんな会話で始...</summary>
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      「昨日の王選手のホームラン、すごかったな。」私が小学生の頃の朝は、こんな会話で始まりました。夜空高く舞い上がった世界新記録756号の白球は、今でも鮮明に脳裏に焼きついています。王さんの放った868個のホームランボールは、今どこにあるのだろう。

かつてのホームラン王　王貞治氏は、今年、日本プロ野球の代表監督としてワールドベースボールクラシック（WBC）に挑みます。当社では、WBC開幕日の3月3日より「21世紀への伝説史　王貞治」のDVDリメイク版をインターネットにて3,000部限定販売いたします。みんなの心の中にある王さんのホームランボール、ぜひ見つけてください。
      <![CDATA[<strong>■「21世紀への伝説史　王貞治　DVD（90分2枚組）＆愛蔵本240頁」　2000年製作</strong>
発売：（株）メディアファクトリー　販売：（株）トップアスリート　定価：5,775円（本体＋税5％）
WBC開催記念　3,000部限定　5,500円（税・郵送料込） インターネットにて限定発売：
※商品のお届けは、ご注文後2週間ほどいただきますので予め御了承下さい

<strong>■DVD-1：90分　気力編　「ホームラン　王貞治」</strong>
世界新記録となる868本。しかし、シリーズやオープン戦を含めれば、王貞治が放ったホームランは実に1,032本に上った。そのすべてにドラマは存在する。我々の想像を遥かに超えた「気力」をもって歩み続けた王貞治の歴史を綴っていく。

<strong>■DVD-2：90分　努力編　「人間　王貞治」</strong>ONを語る時、王のきまじめさばかりが強調されるが、実際は長嶋のほうが慎重で細かく、王のほうが大胆で豪快だったりするのだ。愛娘・理恵と語る自身の野球人生。ライバルが語る秘話。今まで明かされることのなかった「世界の王」の実像とその素顔に迫る。

<strong>■愛蔵本：240頁</strong>
記憶に残る名場面と、前人未到の記録の数々を完全編集。村上龍氏、王理恵氏による特別寄稿も収録。

<strong>■インタビュー協力（敬称略・順不同）</strong>
長嶋茂雄　江夏豊　山本浩二　土井正三　江川卓　小久保裕紀　尾花高夫　荒川博　田淵幸一　堀内恒夫　藤田元司　山田久志　城島健司　王鉄城　松井秀喜　落合博満　柴田勲　金田正一　江藤慎一　黒江透修　王理恵　他]]>
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   <title>2005年を振り返って</title>
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   <published>2005-11-30T15:00:00Z</published>
   <updated>2006-12-07T01:53:51Z</updated>
   
   <summary>2005年も残すところ、1ヶ月。月並みですが、山あり谷あり、あっという間の1年で...</summary>
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      2005年も残すところ、1ヶ月。月並みですが、山あり谷あり、あっという間の1年でした。

今年注力した事業として、「13歳のハローワーク公式サイト」の運営は、10月5日のサイトオープン以来、2ヶ月で約170万PVと順調な滑り出しをすることができました。来年3月からは、サイトを大幅リニューアルし新しいステージに入ります。このたくらみがマーケットにどう評価されるか、今からとても楽しみです。また、6月からの長丁場のプロジェクトとなった文部科学省の受託事業である草の根Eラーニング開発も、ようやく開発の終盤を迎えました。来年2月から実用される予定で岩手県宮古市の若者の就職活動に役立つことを期待しています。また、映像事業は、生き残りをかけた大学・専門学校の広報のお手伝いをする案件が増え、これからますます難易度の高い要求に応えていかなければなりません。やりがいと責任を感じています。

今年は、企業のM&amp;Aのニュースが出るたびに、「会社は誰のためにあるのか」ということが議論されました。トップアスリートにとっては“社会のために存在する”事業基盤が、少しずつ実感できつつある年でもありました。ともあれ、加速度をつけて今年をしめくくりたいと思います。
      
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   <title>リニューアルオープンにあたって。</title>
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   <published>2005-09-30T15:00:00Z</published>
   <updated>2006-12-07T01:51:00Z</updated>
   
   <summary>当社も今年で創設3期目をむかえました。お蔭様で業績も順調に推移し、今までご支援い...</summary>
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      当社も今年で創設3期目をむかえました。お蔭様で業績も順調に推移し、今までご支援いただきましたお客様、関係者のみなさまにこの場をお借りしてお礼申し上げます。どうもありがとうございました。

この3年で、世の中のベンチャー企業のおかれている状況は随分と変わってきました。30代の若手経営者が頭角を現し、一定の評価を得て突っ走っています。5年ほど前、私がメディアファクトリーに勤務していたころ、オン・ザ・エッジ、崖っぷちという意味の50名ほどの会社が同じビルの下の階にあり、その社長である堀江貴文氏とエレベーターで一緒になることもありました。

私も、今年40歳を迎えました。やはり同世代や自分よりも若い世代ががんばっていると刺激になり、燃えてきます。まずは、同じ年の楽天三木谷社長の（周回遅れの）背中が見えるように、ギアチェンジをしようと思います。まだ先が長いので、トップギアとまではいきませんが、今後ともよろしくお願いいたします。
      
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